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Airbnb(エアビーアンドビー)は言わずと知れたバケーションレンタルサービス世界最大手のサービスです。2008年にアメリカのサンフランシスコでスタートしたサービスで、2019年11月時点で世界10万の都市に700万以上、日本では約9万のリスティングが掲載されています。また、同社が提供する「体験」サービスは、世界1,000以上の都市で40,000以上、日本では約2,000のアクティビティが提供されています。日本法人のAirbnb Japanは2014年5月に東京に設立されました。

Airbnb設立以来、2019年11月時点でAirbnbのホストが得た収益は約8兆8,000億円を超え、Airbnbを通じてゲストがチェックインした回数は5億回を突破しました。また、Airbnbを日本で利用したゲストの93%が海外ユーザー、うちアジアのユーザーは54%と、訪日外国人の宿泊手段として多大な実績があります。ホスト保証で最大1億円の補償もついており、ホストは安心して物件を貸し出すことができます。

民泊ニュース

JTBとAirbnb、まちなかでの手ぶら観光サービス実証事業を実施、訪日客周遊拡大へ

株式会社JTBは1月22日、世界最大手の民泊仲介サイトであるAirbnbと協力し、国土交通省から受託した「訪日外国人旅行者の利便性向上に向けた「まちなか」におけるICTを活用した手ぶら観光サービスの実証事業」において、都市部・観光地にあるファミリーマート6店舗で訪日客向けに手荷物配送サービスを実施することを公表した。

民泊ニュース

Airbnb、オーストラリア森林火災の被災者等に宿泊施設を無償で提供するプログラム「OpenHomes」実施

世界最大手民泊仲介サイトのAirbnb(エアビーアンドビー)は、現在オーストラリアで発生している大規模森林火災に伴い、被災者や救急隊などに対して、有志のホストが一時的に宿泊施設を無償で提供できるプログラム「OpenHomes(オープンホーム)」を実施している。

民泊ニュース

オレンジ・アンド・パートナーズとAirbnbが連携、共同プロデュースによるハイブリッド型レジデンス提供へ

オレンジ・アンド・パートナーズとAirbnbは12月10日、ホテルの機能と民泊運用型賃貸マンションを兼ね備えた「ハイブリッド型レジデンス」とリゾート地等における「民泊運用型セカンドハウス」を共同プロデュースするパートナーシップを締結したと発表した。

Airbnb、熊本県にて住宅宿泊事業に関する説明会開催、イベント民泊経験者約80名が参加民泊ニュース

Airbnb、熊本県にて住宅宿泊事業に関する説明会開催、イベント民泊経験者約80名が参加

Airbnbは12月1日、Airbnbインバウンド旅行者「ホームステイ」セミナーを熊本県にて開催した。会場には、ラグビーワールドカップ等のイベント期間中、イベント民泊で訪日客をもてなした約80名が訪れた。同セミナーは、熊本県にてイベント民泊を経験した後、住宅宿泊事業法や旅館業法の許可を取得して民泊を運営することを検討する人を主な対象者として開催された。

民泊ニュース

Airbnb「体験」に「クッキング体験」が新設、おすすめの家庭料理人を募集中、イタリア旅行に100名招待

Airbnbは11月25日、同社が提供する「体験」カテゴリにおいて、世界中の家族秘伝の料理をつくって楽しむ「クッキング体験」を新設したことを発表した。同カテゴリでは、世界の75以上の国・地域の3,000件のユニークなレシピに関する体験ができる。

Airbnbホストが語るホームシェアリングの魅力、東京2020年オリンピックへの期待民泊コラム

Airbnbホストが語るホームシェアリングの魅力、東京2020オリンピックへの期待

Airbnb(エアビーアンドビー)は国際オリンピック委員会(IOC)と2028年までオリンピック活動を支援する公式パートナー契約を締結したことにともない、11月19日に都内で記者発表会を開催しました。そのなかで、Airbnbのホームホストとして自宅の部屋をゲストに貸し出している2名が登壇し、Airbnbのホームホストを始めたきっかけや、東京2020年オリンピックへの期待などを話しました。その様子をお伝えします。

Airbnb「オリンピアンによる体験」を2020年夏前にも展開、オリパラ選手のセカンドキャリア等での活用に期待民泊ニュース

Airbnb「オリンピアンによる体験」を2020年夏前にも展開へ、オリパラ選手・アスリートのセカンドキャリア等での活用に期待

Airbnb(エアビーアンドビー)は11月18日、国際オリンピック委員会(IOC)と2028年までオリンピック活動を支援する公式パートナー契約を締結したことにともない、同社が提供する「体験」カテゴリにおいて、「オリンピアンによる体験」サービスを2020年夏前にも提供開始することを発表した。

Airbnbと国際オリンピック委員会(IOC)が公式パートナー契約を締結民泊ニュース

Airbnbと国際オリンピック委員会(IOC)が公式パートナー契約を締結

Airbnb(エアビーアンドビー)は11月18日、国際オリンピック委員会(IOC)と2028年までオリンピック活動を支援する公式パートナー契約を締結したことを発表した。Airbnbは「TOP(The Olympic Partner)パートナー」プログラムに加わり、オリンピック・ムーブメントが掲げる持続可能な開発目標達成を支援する。また、Airbnbは国際パラリンピック委員会(IPC)と協力し、障がいのある人々やその他のアクセシビリティに関するニーズのある人々が安心して利用できる「アクセシビリティ対応」の宿泊施設の確保を推進するほか、IOCが継続的に取り組む難民支援においても共同で新たなプログラムの構築を図る。

Airbnb×オーシャン・コンサーバンシー「南極研究の旅」民泊ニュース

Airbnb、オーシャン・コンサーバンシーと「南極研究の旅」を共催、ボランティア5名を募集

Airbnbは9月23日、オーシャン・コンサーバンシーと「南極研究の旅」を共催することを発表した。2019年12月に行われる南極科学者であるKirstie Jones-Williams(キースティー・ジョーンズ=ウィリアムズ)氏が率いる科学調査ミッションを支えるためのボランティア5名を一般公募で募る。

民泊コラム

Airbnbスーパーホストプログラム5周年記念、スーパーホストであり続ける秘訣を初公開

Airbnbは7月、スーパーホストプログラムが5周年を迎えたことを記念し、日本で活躍する方を含む5人のスーパーホストを紹介するとともに、スーパーホストであり続ける秘訣を初めて公開しました。今回はAirbnbが公表したスーパーホストの紹介レポートの内容をお届けします。

民泊ニュース

Airbnbと神戸市が連携、イベント民泊「農村ホームステイ」で国内外へ神戸市農村部の暮らしの魅力を発信

Airbnbと神戸市は9月3日、同市が9月から10月にかけて実施する「農村ホームステイ」において連携したことを発表した。これによりAirbnbは、ゲスト募集や受け入れホストのサポートを通じ、神戸市農村部の暮らしの魅力を国内外からのゲストに発信していく。

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